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若宮大臣の活動(フォトレポート)

若宮大臣が「「めざせ!食品ロス・ゼロ」川柳コンテスト」の表彰を行いました。(令和4年1月7日)

  • 写真:モニターの横に立つ若宮大臣。モニターには「令和3年度「目指せ!食品ロス・ゼロ」川柳コンテスト表彰式」の文字が表示されている
    若宮大臣より祝辞
  • 写真:若宮大臣を中心に、左に、内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)賞の受賞者、右には消費者庁長官賞の受賞者と伊藤長官が座って並んでいる。
    受賞者との記念撮影

令和4年1月7日、若宮大臣は「「めざせ!食品ロス・ゼロ」川柳コンテスト」の表彰式に出席し、内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)賞を受賞した、齋藤秀樹さんに表彰状を授与しました。
祝辞においては、「消費者の皆さんが、「川柳」を詠むという体験を通じ、食品ロス問題を自分のこととして考えていただく貴重な機会になったと思う。受賞された皆さんにおかれては、食品ロス問題を的確に表現いただき、国民全体に訴求できるものとなった。」と述べました。

若宮大臣が徳島県内の視察を行いました。(令和3年11月24日)

  • 写真:8人で椅子を車座に並べ、対話を行う
    新未来創造戦略本部にて四国大学の加渡教授及び学生と
    車座対話を行う若宮大臣
  • 写真:新未来創造戦略本部内を視察する若宮大臣
    新未来創造戦略本部内を視察する若宮大臣
  • 写真:徳島市消費生活センターを視察する若宮大臣
    徳島市消費生活センターを視察する若宮大臣
  • 写真:内藤徳島市長らと意見交換を行う若宮大臣
    内藤徳島市長らと意見交換を行う若宮大臣

令和3年11月24日、若宮大臣は徳島県を訪問し、県内の視察を行いました。 飯泉徳島県知事と面会後、新未来創造戦略本部にて、四国大学の加渡いづみ教授及び学生の方々とエシカル消費の普及・啓発等について車座対話を行い、続いて戦略本部内の視察を行いました。また、徳島市消費生活センターを視察し、内藤徳島市長や担当者より概況説明を受け、意見交換を行いました。
視察を終えた若宮大臣は、「エシカル消費の普及・啓発等について、学生の創意工夫に富んだ取組を伺い感銘を受けた。また、地域での活動の重要性についてそれぞれの立場から重要な、貴重な意見を伺うことができた。これからの行政にしっかりと生かしていきたい。」と述べました。

若宮大臣が国民生活センター東京事務所、東京都消費生活総合センターの視察を行いました。(令和3年11月22日)

  • 写真:3人の人物が並ぶ。真ん中が若宮大臣。左に立つ男性職員が、若宮大臣に説明している。右側の女性職員は、手に資料を持っている。
    国民生活センター相談情報部を視察する若宮大臣
  • 写真:若宮大臣と国民生活センターの相談員(5、6人)が、椅子を車座に並べて座っている。
    国民生活センターにて相談員と意見交換をする若宮大臣
  • 写真:横長に並べられた会議机に、3人が並んで座っている。真ん中が若宮大臣。3人の間、前に、それぞれ透明のパーテーションが設置されている。
    東京都消費生活総合センターにて相談員と意見交換をする若宮大臣

令和3年11月22日、若宮大臣は、独立行政法人国民生活センター東京事務所及び東京都消費生活総合センターを訪問し、消費生活相談の現場を視察するとともに、消費生活相談員との意見交換を行いました。

若宮大臣が特定適格消費者団体及び適格消費者団体に対し認定書を交付しました。(令和3年11月16日)

  • 写真:若宮大臣を中心に、7人が横一列に並ぶ。若宮大臣の左隣は、伊藤消費者庁長官。若宮大臣の右隣「消費者支援ネット北海道」の松久理事長は、認定証を体の前に両手で持っている。
    認定書の交付を受けた「消費者支援ネット北海道」の皆さんと若宮大臣
  • 写真:10人が横一列に並ぶ。左から3番目が伊藤消費者庁長官。その右隣に若宮大臣。若宮大臣の右隣「消費者支援ネット北海道」の堀田理事長は、認定証を体の前に両手で持っている。
    認定書の交付を受けた「消費生活ネットワーク新潟」の皆さんと若宮大臣
  • 写真:大きく机を合わせた半分。5人が机囲んで座っている。写真の右、5人の中心になるように若宮大臣が座っている。参加者の前はそれぞれ透明のパーテーションで区切られている。
    「消費者支援ネット北海道」及び「消費生活ネットワーク新潟」の皆さんとの懇談

令和3年11月16日、若宮大臣は、同年10月20日に特定適格消費者団体として認定を受けた「消費者支援ネット北海道」及び、適格消費者団体として認定を受けた「消費生活ネットワーク新潟」の認定書交付式を開催し、団体に対し認定書を交付しました。
交付式では、若宮大臣から「全国で4番目の特定適格消費者団体、22番目の適格消費者団体が新たに誕生したことを、非常に心強く感じている。」「両団体がこれまで消費者被害の発生・拡大の防止に真摯に取り組んでこられたことに心から敬意を表し、今後の更なる御活躍を期待している。」と挨拶しました。
また、「消費者支援ネット北海道」の松久理事長からは「今回、偶然にも新潟と同じタイミングで認定を受け、北国の連帯感を感じる。より一層活動に注力していきたい。」と、「消費生活ネットワーク新潟」の堀田理事長からは「差止請求権を付与されたことから、県内を中心により一層活動に注力していきたい。」と、それぞれ決意表明がありました。
その後、これまでの両団体の取組や消費者団体訴訟制度の課題などについて懇談を行いました。

若宮大臣が中央合同庁舎4号館(消費者庁)に初登庁しました。(令和3年10月5日)

  • 写真:演台に立ち発言する若宮大臣。演台の上には、透明のアクリルのパーテーションがおかれている。若宮大臣の後ろの壁には、「内閣府」と「消費者庁」と「EXPO2025」のロゴが格子状に並んだバックボードが掲げられている。
    記者会見に臨む若宮大臣

令和3年10月5日、若宮大臣は中央合同庁舎4号館(消費者庁)に初登庁し、就任記者会見や消費者庁幹部職員等への挨拶を行いました。