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食品安全に関する取組

食品安全に関するリスクコミュニケーションをはじめ、消費者が食品安全に関する知識と理解を深めるための取組を紹介します。

新着情報(報道発表・トピックス等)

食品安全基本法

平成15年、食品安全行政にリスクアナリシス(リスク分析)の考えを導入した食品安全基本法が成立しました。同法は、食品の安全性の確保のための措置を講じるに当たっては「国民の健康の保護が最も重要」という基本理念を定め、国、地方公共団体、食品関連事業者の責務や消費者の役割を明らかにするとともに、施策の策定に係る基本的な方針を定めることにより、食品の安全性の確保に関する施策を総合的に推進することを目的としています。

リスクコミュニケーション(意見交換会等)

消費者庁では、関係府省庁等と連携して、食品に関するリスクコミュニケーション等の取組を推進しています。

リスクコミュニケーションへの支援

開催状況

2020年度の開催状況

2019年度の開催状況

過去の開催状況

関係府省の開催状況

リスクコミュニケーターの養成

パンフレット等

  • "健康食品Q&A

  • 健康食品5つの問題

    • A3用紙に両面印刷し、2ページ目(灰色面)の真ん中を内側に折り、次いで、1ページ目右側(橙色面)の真ん中で内側に折るとA5版サイズになります。

意識調査

その他

担当:消費者安全課