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「新しい生活様式」の実践例を踏まえた新しい日常に向けて消費者に知っておいていただきたい事項(共通留意事項)

共通留意事項

新しい日常においては、消費者と事業者が協力して『「新しい生活様式」の実践例』を踏まえた取組を行うことが必要です。
日常生活の各場面において、「3つの密(密閉、密集、密接)」を避けることを基本としつつ、

  • 発熱又は風邪の症状がある場合等は、来店・利用しない
  • 人との間隔をできるだけ2m(最低1m)空ける
  • マスクを着用する
  • 特に大声での会話を控える
  • まめに手洗い・手指消毒をする
  • トイレ利用時に配慮する(蓋をして流す等)
  • 滞在時間をできるだけ短くする

ことなどが消費者に求められています。

また、各事業者による感染防止対策(従業員と消費者の間のアクリル板・透明ビニールカーテンの設置等)や、接客・サービスの内容に変化があることなどを理解し協力することが求められています。

その他、日常生活の場面別に、新しい日常に向けて消費者に知っておいていただきたいことや、それぞれの業種のガイドラインにおいて事業者に求められている取組などには、以下のものがあります。