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特集:子どもを事故から守る!プロジェクト

我が国では、窒息や溺水などの不慮の事故によって、14歳以下の子どもが毎年300人以上亡くなっています。
こうした事故を可能な限り防止するために、消費者庁は関係府省庁と連携し「子どもを事故から守る!プロジェクト」を推進しています。
子どもの事故防止に関する注意ポイントなど様々な情報を発信していますので、どうぞ御活用ください。

夏期に起こりやすい子どもの事故に注意しましょう。

夏期は、夏休みもあり、子どもたちが活発に遊ぶ季節です。消費者庁では、水の事故、花火でやけど、おもちゃ類の誤飲といった、夏に起こりやすい子どもの事故の防止をテーマに、7月12日から8月末まで、「子ども安全メール」や「子どもを事故から守る!公式ツイッター」で、情報発信を集中的に行います。
子どもの事故を予防するための注意点などを発信していますので、「子ども安全メール」と「子どもを事故から守る!公式ツイッター」をご覧ください。

子どもの事故防止に関する過去の注意喚起

消費者庁では、 「予防」の観点に立って「子どもを事故から守る」ことに取組みます。

子どもの事故防止に関する関係府省庁の取組

子どもの事故防止に関する、消費者庁と関係府省庁の事故防止の取組を紹介しています。

子供の事故防止に関する関係府省庁連絡会議

子供の事故防止に関して、関係府省庁は情報交換、啓発活動、事故防止の取組推進のための方策等について検討しています。
詳細はこちらから→

子どもの事故防止週間

防ぐことができる子どもの事故を、可能な限り防止するため、関係府省庁が連携して保護者や教育・保育関係者に向けた周知・啓発を重点的に行う期間です。

担当:消費者安全課