プロジェクトについて
○ 消費者庁では、「子どもを事故から守る!」ための様々な取組を行う「プロジェクト」を集中的に実施しているところです。

  1~14歳の子どもの死因の上位に、「不慮の事故」があります。
子どもの事故の予防に関しては、「子育てに忙しくて必要なときに欲しい情報が入手できない、優れた取組が関係者間で共有できていない、単に注意を呼びかけるだけでは限界がある」といった声があることから、消費者庁では
    ① 保護者に対する情報のつなぎ。子どもにとって何が危険で、どのように注意すべきか等に関する情報の提供。
    ② 地方公共団体、学校等の関係者に対する情報のつなぎ。他の関係者の取り組んでいる様々な事例等を紹介。
    ③ 事故原因となる製品、施設の改良の促進。
  を柱とし、「予防」の観点に立って「子どもを事故から守る」ことに取り組みます。

別添「子どもを事故から守る!プロジェクト について」[PDF:318KB]
動画:政府インターネットテレビ(平成23年1月)
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