あなたのお子さんは安全?

 6~9か月 程度

5.浴室での事故
浴室での事故(イメージ1)      浴室での事故(イメージ2)
 入浴中の赤ちゃんから、目を離さないようにしましょう。
 
 入浴させたり水遊びをさせている途中で、赤ちゃんを一人にして、着替えを取りにいったり、電話に出たりしたときに、溺れる事故が起きています。
 
 入浴後は浴槽の水を抜いておくとともに、浴室には外鍵を付けて、赤ちゃんが勝手に入れないようにしましょう。また、浮き輪の真ん中の2つの穴に足を通して使うパンツ型シートの付いた浮き輪を浴槽で使用中、親がほんの少し目を離したすきに、転覆する事故も起きています。
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○ 子どもの発達とおこりやすい事故(和歌山県御坊保健所資料)
○ 皆様からお寄せ頂いた体験談や工夫の紹介
○ 不慮の事故や一般的な病気に関する対処方法等の情報
  ・こどもの救急((社)日本小児科学会ホームページ)

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