あなたのお子さんは安全?

 6~9か月 程度

1.家具の角などによる切傷・打撲
家具の角などによる切傷・打撲(イメージ1)
 赤ちゃんのまわりに、角や縁の鋭い家具を置かないようにし、角にはクッションテープなどを取り付け、ぶつかったときの衝撃をやわらげる工夫をしましょう。また、硬い積み木などのおもちゃは、遊び終わったら、すぐに片付けるようにしましょう。
 
 赤ちゃんは頭が重く、おすわりをさせていてもバランスを崩して、前のめりになったり、後ろに倒れたりして、近くの家具、積み木などのおもちゃにぶつかるおそれがあります。
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○ 子どもの発達とおこりやすい事故(和歌山県御坊保健所資料)
○ 皆様からお寄せ頂いた体験談や工夫の紹介
○ 不慮の事故や一般的な病気に関する対処方法等の情報
  ・こどもの救急((社)日本小児科学会ホームページ)

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