あなたのお子さんは安全?

 2~3歳 程度

10.家具の角などによる切傷・打撲
家具の角などによる切傷・打撲(イメージ1)
 家具類はなるべく丸みのあるものを選び、角にはクッションテープなどを取りつけ、ぶつかったときの衝撃を和らげる工夫をしておきましょう。
 
 子どもに転倒はつきもので、目の高さにある家具や柱の角や廊下の曲がり角に、頭やおでこをぶつけてしまいます。
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○ 子どもの発達とおこりやすい事故(和歌山県御坊保健所資料)
○ 皆様からお寄せ頂いた体験談や工夫の紹介
○ 不慮の事故や一般的な病気に関する対処方法等の情報
  ・こどもの救急((社)日本小児科学会ホームページ)

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