あなたのお子さんは安全?

 Ⅱ.溺れ 1-2歳頃

   
3.浴槽への転落
浴室での事故(イメージ1)
 入浴後は、浴槽の水を抜いておきましょう。また、浴室には外鍵を付けて、子どもが勝手に入れないようにしましょう。
 
 知らないうちに子どもが浴室に入ってしまい、浴槽をのぞきこんで転落し、溺れるおそれがあり、危険です。
 
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もしものときは・・・?
・溺れて意識がない、呼吸していないときは、応急手当として「心肺蘇生法」を施しながら救急車を呼ぶか、至急病院に行きます。
・意識がある場合は、暖かくして小児科を受診しましょう。
・水にもぐった程度なら、様子を見ましょう。

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