皆様の体験談や工夫

より多くの方々と情報を共有して同様の事故の発生を防止する目的で、皆様からお寄せいただいた「お子様がケガをしたり、危ない!と思ったりした体験談や、ケガを防ぐための工夫」(以下「体験談や工夫」という。)を御紹介しています。

御紹介する基準

「お寄せいただいた体験談や工夫(2016年8月分)」
No. 体験談や工夫 性別 年代
1608-01
1歳7ヶ月の子どもが、親がトイレに行っている間に、玄関から外へ出ていた。 300mほど離れた路上を歩いているのを付近の住民さんに発見され、無事に保護された。 玄関の鍵はかかっておらず、こどもは裸足で外へ出ていた。
女性
30代
1608-02
上の女の子が三才のとき、私が晩御飯を作っている間に弟の髪の毛を切っていた?昼間にちょっと整えるだけのつもりで切っているのを見ていて自分もやってみようと思ったのか、手の届かない所にあったハサミを椅子を使って引き出しから取りだし、きちんとゴミ箱に髪の毛が入っていた。幸い耳などは切れていなかったので良かったが、目を離すと何をするかわからないのが子ども!きちんと目の届くところで家事等をしようと思った。
女性
20代
1608-03
もうすぐ2歳の女の子です。目を離したすきにトイレの補助便座を頭から首にはめてしまい、抜けなくなりました。入ったのだから抜けるだろうといろいろ試してみたのですが耳が引っ掛かりなかなか抜けず…本人は不安からか大泣きで、こちらもあせりました。結局は少しうつむき加減にして便座を引っ張ったら抜けました。何が起こるかわかりませんね。気を付けなくてはと改めて感じました。
女性
30代


  御紹介する基準

  ○ お寄せいただいた体験談や工夫は、原則として原文のまま掲載しますが、個人や法人を特定できるような情報や他者をひぼう中傷する情報等が含まれる場合には、一部又は全部を御紹介できないことがあります。また、文字化け等している箇所については、適宜こちらで文字を補わせていただいております。
  ○ 御質問や、体験談や工夫以外に関する情報は、本サイトや「子ども安全メールfrom消費者庁」の運営に当たっての参考とさせていただきます。

お子様のケガや危ない!と思った体験談などをお寄せください。


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