皆様の体験談や工夫

より多くの方々と情報を共有して同様の事故の発生を防止する目的で、皆様からお寄せいただいた「お子様がケガをしたり、危ない!と思ったりした体験談や、ケガを防ぐための工夫」(以下「体験談や工夫」という。)を御紹介しています。

御紹介する基準

「お寄せいただいた体験談や工夫(2016年1月分)」
No. 体験談や工夫 性別 年代
1601-01
キッチンで洗い物をしているときに、ハイチェアに座らせていた子供が落下。落下防止のベルトもしていたのですが、すり抜けてしまいました。子供に背中を向けていたのはたった2、3分でしたか、わずかな時間でも気を付けなければいけないと思いました。
女性
30代
1601-02
1才1ヶ月の娘に幼児用のおせんべいをあげていました。自分で食べられるので、中身を渡し袋を少し離れたところに置いておきました。しかし一瞬目を離したすきに、手の届かないところに置いてあったはずの袋の切れ端を食べてしまいました。本人が大声で泣き出したことで私も気付き、急いで吐き出させ大事には至りませんでしたが、気付かずそのままだったら…と思うとゾッとしました。
女性
30代


  御紹介する基準

  ○ お寄せいただいた体験談や工夫は、原則として原文のまま掲載しますが、個人や法人を特定できるような情報や他者をひぼう中傷する情報等が含まれる場合には、一部又は全部を御紹介できないことがあります。また、文字化け等している箇所については、適宜こちらで文字を補わせていただいております。
  ○ 御質問や、体験談や工夫以外に関する情報は、本サイトや「子ども安全メールfrom消費者庁」の運営に当たっての参考とさせていただきます。

お子様のケガや危ない!と思った体験談などをお寄せください。


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