皆様の体験談や工夫

より多くの方々と情報を共有して同様の事故の発生を防止する目的で、皆様からお寄せいただいた「お子様がケガをしたり、危ない!と思ったりした体験談や、ケガを防ぐための工夫」(以下「体験談や工夫」という。)を御紹介しています。

御紹介する基準

「お寄せいただいた体験談や工夫(2015年10月分)」
No. 体験談や工夫 性別 年代
1510-01
小さなお子さんを連れた若いお母さんがスマホに夢中で、先をちょろちょろ歩く子供から目を離していた。子供が車道側に出たりして大変危険だと思った。
男性
50代
以上
1510-02
2歳の男の子です。車で出掛けた際、子供を後部座席のチャイルドシートに乗せて、エンジンを掛けたままギアはパーキングの状態で車を降り、そばで立ち話をしていました。2~3分して車内の様子を見ると、なんと子供がチャイルドシートから抜け出し、運転席でハンドルを握っていたのです。幸い何事もありませんでしたが、ドアがロックされたり車が動き出すようなことがあったりしたかもしれないと想像して、ゾッとしました。
女性
40代


  御紹介する基準

  ○ お寄せいただいた体験談や工夫は、原則として原文のまま掲載しますが、個人や法人を特定できるような情報や他者をひぼう中傷する情報等が含まれる場合には、一部又は全部を御紹介できないことがあります。また、文字化け等している箇所については、適宜こちらで文字を補わせていただいております。
  ○ 御質問や、体験談や工夫以外に関する情報は、本サイトや「子ども安全メールfrom消費者庁」の運営に当たっての参考とさせていただきます。

お子様のケガや危ない!と思った体験談などをお寄せください。


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