皆様の体験談や工夫

より多くの方々と情報を共有して同様の事故の発生を防止する目的で、皆様からお寄せいただいた「お子様がケガをしたり、危ない!と思ったりした体験談や、ケガを防ぐための工夫」(以下「体験談や工夫」という。)を御紹介しています。

御紹介する基準

「お寄せいただいた体験談や工夫(2014年5月分)」
No. 体験談や工夫 性別 年代
1405-01
3歳の息子が、少し年上の子と自転車で二人乗りをしていて、息子が後ろではしゃいでいた時、誤って後輪に足を挟まれ、かかと部分をけがしてしまいました。
女性
20代
1405-02
2歳の子どもが玄関の鍵を開ける方法をいつの間にか覚えていてました。ある夜、目を離したときに外へ出て行ってしまいました。追いかけた時には予想外に長い距離を歩いていました。何かあったらと思うとゾッとしました。
女性
30代
1405-03
子どもが施錠してしまい、ベランダに閉め出されるという経験をしました。運よく管理人さんに解錠してもらえましたが、室内にいた子どもはパニックで泣き疲れて寝ており、本当にどうなることかと思いました。その後はベランダに出るときは扉を開けたままにしています。
女性
30代
1405-04
掃除機が壊れたので、しばらくの間、子どものおもちゃにさせていました。ところが掃除機の中から前に吸ったグラスの破片が出てきて、子供が口に入れていました!幸いけがもなく済みましたが、ぞっとしました。
女性
30代
1405-05
デパートで子ども用のカートに乗った3歳くらいの男の子がいたのですが、そのカートを小学校低学年の女の子が押していて、そのままエスカレーターを利用して降りようとしていました。そばにいた男性が止めて危険は免れましたがお母さんは買い物中でお姉ちゃんに弟の面倒を見させていたようです。本当に危なかったです。
女性
40代


  御紹介する基準

  ○ お寄せいただいた体験談や工夫は、原則として原文のまま掲載しますが、個人や法人を特定できるような情報や他者をひぼう中傷する情報等が含まれる場合には、一部又は全部を御紹介できないことがあります。また、文字化け等している箇所については、適宜こちらで文字を補わせていただいております。
  ○ 御質問や、体験談や工夫以外に関する情報は、本サイトや「子ども安全メールfrom消費者庁」の運営に当たっての参考とさせていただきます。

お子様のケガや危ない!と思った体験談などをお寄せください。


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