皆様の体験談や工夫

より多くの方々と情報を共有して同様の事故の発生を防止する目的で、皆様からお寄せいただいた「お子様がケガをしたり、危ない!と思ったりした体験談や、ケガを防ぐための工夫」(以下「体験談や工夫」という。)を御紹介しています。

御紹介する基準

「お寄せいただいた体験談や工夫(2014年12月分)」
No. 体験談や工夫 性別 年代
1412-01
流し台にお皿やまな板を置いておいたところ、子どもがつかまり立ちをして手を伸ばし、まな板等が子どもの足元にドンって落ちた。危機一髪だったが、予想外の場所に手が届くようになり、安易に物が置けなくなった。
女性
30代
1412-02
1才10か月の娘をベビーカーに乗せたまま手を離し、家の鍵を開けていたら、娘が自分で体を揺らして遊んでいるうちにベビーカーが娘ごと倒れてしまった。幸い怪我は無かったが血の気が引きました。ベビーカーのブレーキは掛けていました。
女性
30代
1412-03
電池式玩具の電車を線路から外してフローリングで走らせていたら、近くで横になっていた姉の髪の毛を車輪が巻き込み、髪の毛を切ることになった
女性
30代


  御紹介する基準

  ○ お寄せいただいた体験談や工夫は、原則として原文のまま掲載しますが、個人や法人を特定できるような情報や他者をひぼう中傷する情報等が含まれる場合には、一部又は全部を御紹介できないことがあります。また、文字化け等している箇所については、適宜こちらで文字を補わせていただいております。
  ○ 御質問や、体験談や工夫以外に関する情報は、本サイトや「子ども安全メールfrom消費者庁」の運営に当たっての参考とさせていただきます。

お子様のケガや危ない!と思った体験談などをお寄せください。


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