皆様の体験談や工夫

より多くの方々と情報を共有して同様の事故の発生を防止する目的で、皆様からお寄せいただいた「お子様がケガをしたり、危ない!と思ったりした体験談や、ケガを防ぐための工夫」(以下「体験談や工夫」という。)を御紹介しています。

御紹介する基準

「お寄せいただいた体験談や工夫(2014年1月分)」
No. 体験談や工夫 性別 年代
1401-01
4歳の女の子の母です。先日、娘がお手伝いと言ってフライパンでウインナーを炒めていました。いつも「フライパンは熱くなっているから気を付けて』と注意していたのですが、フライパンを片付けるため目を離したほんの一瞬の間に、調理後のIH調理器具にまともに手を付いたため、手のひらにやけどを負いました。
水ぶくれにはなったものの大事に至りませんでした。大人は分かっていて当たり前に触らない場所でも、子供には、具体的に関連付けて教えてあげないと分からない。反省しています。
女性
40代
1401-02
1歳の子供を後部座席に乗せて車を運転していたら、チャイルドシートのシートベルトが緩かったらしく、子供がチャイルドシートから出てきてしまった。車を停車して座らせようと思っていたら、交差点で横から車が出てきたので、急ブレーキを踏んだ際に、子供がダッシュボードまで飛んできて頭を強打してしまった。
女性
30代
1401-03
2歳の女の子です。子供用のパイプ椅子(座ったら座席のクッション部分から音が出るもの)の背もたれの隙間に、足が挟まり、けがをするところでした。
女性
20代


  御紹介する基準

  ○ お寄せいただいた体験談や工夫は、原則として原文のまま掲載しますが、個人や法人を特定できるような情報や他者をひぼう中傷する情報等が含まれる場合には、一部又は全部を御紹介できないことがあります。また、文字化け等している箇所については、適宜こちらで文字を補わせていただいております。
  ○ 御質問や、体験談や工夫以外に関する情報は、本サイトや「子ども安全メールfrom消費者庁」の運営に当たっての参考とさせていただきます。

お子様のケガや危ない!と思った体験談などをお寄せください。


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