皆様の体験談や工夫

より多くのかたがたと情報を共有して同様の事故の発生を防止する目的で、皆様からお寄せいただいた「お子様が怪我をしたり、危ない!と思ったりした体験談や、怪我を防ぐための工夫」(以下「体験談や工夫」という。)をご紹介しています。

御紹介する基準

「お寄せいただいた体験談や工夫(2013年3月分)」
No. 体験談や工夫 性別 年代
1303-01
お風呂の掃除中、3歳の娘が、「残り物を電子レンジで温めておくね」と言いました。掃除を終えて戻ると、焦げ臭いにおいがしました。オーブン電子レンジの「グリルモード」5分間加熱にセットされており、お皿にかけていたラップが溶けて、焦げていました。電子レンジは、必ず大人立会いの下で使わせなければダメだと思い知りました。
女性
30代
1303-02
衣料品店で買い物中に、母親から離れて店内を走っていたらしい女の子(1歳半から2歳くらい)が、棚についた靴下をつるす金属製の棒で目の近くを突いてしまい、出血し、救急車で運ばれるのを目撃しました。お店によっては、棒の先端部がカバーされている売り場もありますが、靴下売り場は小さい子どもにとっては危険地帯だと思います。
女性
30代


  御紹介する基準

  ○ お寄せいただいた体験談や工夫は、原則として原文のまま掲載しますが、個人や法人を特定できるような情報や他者を誹謗中傷する情報等が含まれる場合には、一部又は全部を御紹介できないことがあります。また、文字化け等している箇所については、適宜こちらで文字を補わせていただいております。
  ○ 御質問や、体験談や工夫以外に関する情報は、本サイトや「子ども安全メールfrom消費者庁」の運営に当たっての参考とさせていただきます。

お子様の怪我や危ない!と思った体験談などをお寄せください。


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