皆様の体験談や工夫

より多くのかたがたと情報を共有して同様の事故の発生を防止する目的で、皆様からお寄せいただいた「お子様が怪我をしたり、危ない!と思ったりした体験談や、怪我を防ぐための工夫」(以下「体験談や工夫」という。)をご紹介しています。

御紹介する基準

「お寄せいただいた体験談や工夫(2013年2月分)」
No. 体験談や工夫 性別 年代
1302-01
1歳半の双子とお風呂に入った時、お風呂の壁に張ってあったひらがなのシートを1人が剥がしてしまい、それが湯舟に落ちて、湯舟に入っていたもう1人が滑った事がありました。水位は浅かったけど、冷やっとしました。皆さんにも気を付けてほしいです。
女性
30代
1302-02
2歳9か月の次男と私が、相次いでノロウィルスによる嘔吐下痢症にかかった際、私がトイレで嘔吐している最中、次男が自分で小児科で処方されたシロップ状の薬の蓋を開けて、全て飲み干してしまいました。近くの大きな病院に駆け込みましたが、2時間後、次男は意識がもうろうとなり、軽いけいれんを起こしました。幸いその直後に大量に下痢をし、意識が覚醒しました。子供の手の届くところに薬をおいていた私の不注意ですが、小児用シロップの容器は、子供が開けられない蓋にしていただきたいです。
女性
40代


  御紹介する基準

  ○ お寄せいただいた体験談や工夫は、原則として原文のまま掲載しますが、個人や法人を特定できるような情報や他者を誹謗中傷する情報等が含まれる場合には、一部又は全部を御紹介できないことがあります。また、文字化け等している箇所については、適宜こちらで文字を補わせていただいております。
  ○ 御質問や、体験談や工夫以外に関する情報は、本サイトや「子ども安全メールfrom消費者庁」の運営に当たっての参考とさせていただきます。

お子様の怪我や危ない!と思った体験談などをお寄せください。


このページの先頭へ



Copyright © 2010 Consumer Affairs Agency,Government of Japan. All Rights Reserved.