東日本大震災についてのお知らせ
食品と放射能に関するコミュニケーションの強化を進め、風評被害の防止を図るため、「食品と放射能に関する消費者理解増進チーム」を設置しました。
「食品と放射性物質をめぐる最近の状況」について、公表されている関連資料をもとに消費者庁においてまとめました。(平成25年4月30日現在)
「食品と放射能Q&A」を改訂し、公表いたしました。(平成24年8月31日)(平成24年9月12日一部訂正)
「「食品と放射能」の問題に関する消費者庁の取組」を更新しました。(平成24年2月7日)
「「食品と放射能」の問題に関する消費者庁の取組」について、とりまとめ公表いたしました。(平成23年8月8日)さらに、消費者への分かりやすい情報提供の一環として、「牛肉の安全確保を確立するための仕組み」について、公表されている関連資料をもとに消費者庁においてまとめました。(平成23年8月8日)
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● これまでに行われた出荷制限等の品目・区域の設定及び解除(随時更新)
● 放射性物質に関する肉の検査結果がわかる牛の個体識別番号リスト(随時更新)
暫定規制値を超えた放射性物質が含まれた稲わらを給与された可能性のある牛の個体識別番号リスト(厚生労働省が公表)を、放射性物質に関する肉の検査結果がわかるように整理しました。消費者及び事業者(流通業、外食産業等)の皆様に、ご利用いただけるように掲載しています。
● 出荷制限について(平成23年8月25日更新)
福島県、及び宮城県、岩手県、栃木県において飼養されている牛について、出荷制限の指示が出されておりましたが、各県が定める出荷・検査方針に基づき管理される牛について解除されました(一部解除)。
● 厚生労働省及び農林水産省への要請について(平成23年7月19日)
福島県南相馬市から出荷された牛17頭の肉から暫定規制値を超える放射性セシウムが検出されましたが、このうち6頭分については11都道府県(東京都、神奈川県、愛知県、北海道、徳島県、高知県、静岡県、千葉県、大阪府、兵庫県、秋田県)に流通し、8都道府県(東京都、神奈川県、愛知県、北海道、徳島県、高知県、静岡県、大阪府)において店頭販売などで消費された可能性があると報告されています。
また、福島県浅川町、郡山市、喜多方市、相馬市等からは高濃度の放射性セシウムが含まれた稲ワラを餌として与えられた牛が食用に出荷されたと報告されており、現在、流通状況等の調査が行われています。
こうした状況を受け、消費者庁長官より、厚生労働省及び農林水産省に対し、消費者への情報提供等に関する要請を行いました。(要請文書はこちら[PDF:127 KB])
なお、厚生労働省において、これまで放射性セシウムが含まれた稲わらを餌として与えられた牛の「個体識別番号※」(番号はこちら[PDF])を公表しています。牛肉の商品ラベルに個体識別番号が記載されていますので、ご心配の方は、番号を確認することが可能です。もし、公表されている番号と同じ番号の商品をお持ちの場合は、最寄の保健所に連絡してください。
※ 国内で飼養された牛の精肉には、法律に基づき、牛の個体識別番号が表示されています。
個体識別番号により、その牛がいつ・どこで生まれ、育てられ、食肉処理されたかや、品種などが確認できます。
(詳細はこちら[PDF])
● 関係省庁・都道県公表資料(随時更新)
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◎「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成25年3月19日) [PDF]
◎「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成24年7月12日) [PDF]
◎「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成24年3月12日) [PDF]
◎平成23年8月4日付けで「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改定され、新たに牛肉と米が追加されました。
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25年産米に関する作付制限等の指示について(原子力災害対策本部長指示)(平成25年3月19日)
福島県に対し、福島県の一部地域※で産出される25年産米(ただし、県の定める管理計画に基づき管理される米を除く。)について、出荷制限が指示されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成25年3月19日)
農林水産省は、「25年産米の作付等に関する方針」を決定しました。(平成25年1月29日)
25年産米の作付等に関する方針のポイント(農林水産省)[PDF]
25年産米の作付等に関する方針(本文)(農林水産省)[PDF]
宮城県は、「栗原市(旧沢辺村)産の自家消費米からの放射性物質基準値超過に伴う出荷自粛の要請について」を公表しました。(平成25年1月10日)
福島県に対し、福島県いわき市旧山田村で産出された平成24年産米のうち、福島県の管理計画に基づき全量全袋検査した米について、出荷制限が解除されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年12月4日)
福島県は、「米の全量全袋検査における詳細検査の結果について」を公表しました。(平成24年11月30日)
福島県に対し、福島県いわき市旧山田村で産出された平成24年産米について、出荷制限が指示されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年11月28日)
福島県は、「米の全量全袋検査における詳細検査の結果について」を公表しました。(平成24年11月27日)[PDF]
福島県に対し、福島県福島市旧立子山村及び川俣町旧飯坂村で産出された平成24年産米について、出荷制限が指示されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年11月26日)
福島県は、「米の全量全袋検査における詳細検査の結果について」を公表しました。(平成24年11月23日)[PDF]
福島県は、「米の全量全袋検査における詳細検査の結果について」を公表しました。(平成24年11月22日)[PDF]
福島県に対し、福島県三春町旧沢石村で産出された平成24年産米のうち、福島県の管理計画に基づき全量全袋検査した米について、出荷制限が解除されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年11月19日)
福島県に対し、福島県三春町旧沢石村で産出された平成24年産米について、出荷制限が指示されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年11月15日)
福島県は、「米の全量全袋検査における詳細検査の結果について」を公表しました。(平成24年11月14日)[PDF]
福島県は、「米の全量全袋検査における詳細検査の結果について」を公表しました。(平成24年11月7日)[PDF]
福島県に対し、福島県福島市旧水原村で産出された平成24年産米について、出荷制限が指示されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年11月7日)
福島県は、「基準値を超える放射性セシウムが検出された玄米について」を公表しました。(平成24年11月6日)[PDF]
福島県に対し、福島県大玉村旧玉井村で産出された平成24年産米のうち、福島県の管理計画に基づき全量全袋検査した米について、出荷制限が解除されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年11月6日)
福島県に対し、福島県郡山市旧富久山町及び大玉村旧玉井村で産出された平成24年産米について、出荷制限が指示されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年11月5日)
福島県は、「米の全量全袋検査における詳細検査の結果について」を公表しました。(平成24年11月2日)[PDF]
福島県は、「事前出荷制限区域で基準値を超えた玄米について」を公表しました。(平成24年11月1日)[PDF]
福島県須賀川市旧西袋村で産出された平成24年産米のうち、福島県の管理計画に基づき全量全袋検査した米について、出荷制限の一部が解除されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年10月29日)
福島県須賀川市旧西袋村で産出された平成24年産米について、出荷制限が指示されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年10月25日)
福島県は、「基準値を超えた放射性セシウムが検出された玄米について」を公表しました。(平成24年10月24日)[PDF]
福島県は、「平成24年産米の検査結果」を公表しました。(随時更新)
福島県の事前出荷制限区域において産出された平成24年産米のうち、福島県の管理計画に基づき管理される米について、出荷制限が解除されました。(原子力災害対策本部長指示)(平成24年7月26日)
農林水産省は、「24年産稲の作付制限及び事前出荷制限の指示について」を公表しました。(平成24年4月5日)
農林水産省は、「24年産稲の作付制限区域の設定等について」を公表しました。(平成24年3月9日)
24年産稲の作付制限区域の設定等について(農林水産省)[PDF]
農林水産省は、「24年産稲の作付に関する方針」を決定しました。(平成24年2月28日)
「24年産稲の作付に関する方針」について(農林水産省)[PDF]
福島県は、「米の放射性物質緊急調査の結果について(取りまとめ)【訂正】」を公表しました。(平成24年2月7日)[PDF]
福島県は、「米の放射性物質緊急調査の結果について(取りまとめ)」を公表しました。(平成24年2月3日)[PDF]
農林水産省は、「24年産稲の作付に関する考え方」及び「100 Bq/kgを超える米の特別隔離対策」について決定しました。(平成23年12月27日)
● 放射性物質調査について
土壌中の放射性セシウム濃度等が高い地域において、収穫前に予備調査、収穫後に本調査の二段階で調査を行います。
(検査結果についてはこちら)。
● 米の表示について
玄米・精米については原料玄米の産地の表示等が義務付けられています。
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◎「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成25年3月19日) [PDF]
◎「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成24年7月12日) [PDF]
◎「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成24年3月12日) [PDF]
◎平成23年8月4日付けで「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改定され、新たに牛肉と米が追加されました。
・今年もきのこ狩りの本格的なシーズンを迎えることから、野生きのこを採取される方に対して注意喚起を行っています。野生きのこについては、採ることや食べることを控えていただきたい場合がありますので、モニタリング結果や各種制限等に関する情報を国や都県等のホームページでご覧いただくほか、最寄りの自治体に直接お問い合わせいただくなどしてご確認いただき、十分ご注意ください。
また、厚生労働省から地方自治体に対して放射性物質検査の強化や適切な情報提供等を行うよう依頼しています。(平成24年8月31日)
(詳細はこちら[PDF])
● 野生きのこの出荷制限等について(随時更新)
群馬県みなかみ町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年11月13日)
岩手県遠野市において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年11月7日)
埼玉県鳩山町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年11月5日)
静岡県御殿場市及び小山町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年11月5日)
青森県青森市において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月30日)
岩手県大船渡市及び金ケ崎町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。
(平成24年10月29日)
埼玉県ときがわ町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月29日)
青森県十和田市及び階上町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月26日)
山梨県富士吉田市、富士河口湖町及び鳴沢村において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。
(平成24年10月26日)
群馬県長野原町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月23日)
岩手県奥州市において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月18日)
宮城県栗原市及び大崎市において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月18日)
福島県会津坂下町及び北塩原村において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。
(平成24年10月18日)
岩手県釜石市において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月16日)
群馬県安中市において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月16日)
埼玉県横瀬町及び皆野町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月16日)
栃木県那須烏山市において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月12日)
岩手県一関市、陸前高田市及び平泉町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。
(平成24年10月11日)
福島県磐梯町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月11日)
長野県佐久市において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月11日)
群馬県高山村において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月10日)
栃木県塩谷町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月10日)
長野県小海町及び南牧村において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年10月1日)
群馬県沼田市、東吾妻町及び嬬恋村において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。
(平成24年9月25日)
長野県軽井沢町及び御代田町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年9月20日)
福島県昭和村において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年8月15日)
栃木県那須町において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年8月15日)
栃木県矢板市において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成24年8月9日)
栃木県日光市、真岡市、那須塩原市、益子町及び那珂川町において採取された野生きのこについて、出荷制限が
指示されました。(平成24年8月2日)
福島県喜多方市において採取される野生きのこについて、出荷制限が指示されました。(平成23年10月18日)
福島県の一部地域(43市町村)において採取された野生きのこについて、出荷制限が指示されました。
(平成23年9月15日)
以下の地域では、野生きのこを摂取する(=食べる)ことを控えてください。
摂取制限:福島県南相馬市(平成23年9月20日)
福島県いわき市・棚倉町(平成23年9月15日)
● 山菜について
・今年も山菜のシーズンを迎えています。
・直売所等で山菜の販売を行う際に、注意していただきたいことがまとめられています。
直売所等での山菜の販売に当たっての留意点(農林水産省)(平成24年4月20日)
野生の山菜を採りに行かれる皆様の健康のために、注意していただきたいことがまとめられています。
山菜採取にあたっての留意点(林野庁)(平成24年4月6日)
● 山菜の出荷制限等について(随時更新)
福島県浅川町及び広野町で産出されるこしあぶらについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月22日)
福島県三島町及び川内村で産出されるこしあぶらについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月20日)
福島県川内村で産出されるぜんまいについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月20日)
福島県川内村で産出される野生のたらのめについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月20日)
岩手県一関市で産出される野生のわらびについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月17日)
岩手県遠野市で産出されるこしあぶらについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月16日)
福島県相馬市、南相馬市、古殿町、南会津町、新地町及び泉崎村で産出されるこしあぶらについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月16日)
福島県須賀川市で産出されるぜんまいについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月16日)
福島県二本松市、古殿町及び泉崎村で産出される野生のたらのめについて、出荷制限が指示されました。
(平成25年5月16日)
福島県楢葉町及び葛尾村で産出されるくさそてつについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月14日)
福島県葛尾村で産出されるこしあぶらについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月14日)
福島県楢葉町及び葛尾村で産出されるぜんまいについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月14日)
福島県広野町、鮫川村及び葛尾村で産出される野生のたらのめについて、出荷制限が指示されました。
(平成25年5月14日)
福島県二本松市で産出される野生のわらびについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月14日)
岩手県北上市で産出されたこしあぶらについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月9日)
宮城県大和町で産出されたこしあぶらについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月7日)
福島県柳津町及び北塩原村で産出されたこしあぶらについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月7日)
福島県南相馬市で産出されたゼンマイについて、出荷制限が指示されました。(平成25年5月1日)
福島県郡山市で産出されたくさそてつ(こごみ)について、出荷制限が指示されました。(平成25年4月30日)
福島県南相馬市で産出されたわらび及び野生のたらのめについて、出荷制限が指示されました。(平成25年4月25日)
栃木県那珂川町で産出された野生のこしあぶらについて、出荷制限が指示されました。(平成25年4月25日)
栃木県塩谷町で産出される野生のたらのめについて、出荷制限が指示されました。(平成25年4月18日)
栃木県宇都宮市で産出される野生のたらのめ並びに栃木県宇都宮市及び日光市で産出される野生のわらびについて、出荷制限が指示されました。(平成25年4月16日)
・きのこや山菜についてのご質問と回答(林野庁)(平成24年6月13日)
(きのこや山菜の各県の出荷制限の状況についてもまとめられています。)
福島県産、茨城県産等の一部食品から食品衛生法上の暫定規制値及び基準値を超えた放射性物質が検出され、出荷や摂取の制限が行われています。
なお、その後、モニタリング調査の結果により、一部食品の制限が解除されています。
(出荷・摂取制限の対象となっている品目や地域はこちら[PDF]を御覧ください。)
● 農畜水産物等の放射性物質検査について(平成24年3月12日更新)
厚生労働省は、農畜水産物等の検査計画等の改正について、都道府県等へ通知しています。(詳しくはこちら)。
● お茶について(随時更新)
平成23年6月2日以降、茨城県、神奈川県、千葉県、栃木県、群馬県の一部地域で産出される「茶」について、関係知事に出荷制限の指示 [PDF]が出されています。その後、モニタリング調査の結果により一部地域の出荷制限が解除されています。
なお、お茶は、飲む状態で飲料水の基準値10Bq/kgが適用されます。(発酵して作った紅茶、ウーロン茶などは、一般食品の基準値100Bq/kgが適用されます。)
● ホウレンソウについて(平成23年6月13日)
出荷制限期間中に千葉県香取市産ホウレンソウが出荷されたことに関する調査結果及び再発防止策について、資料を掲載しました。
(参考)
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◎「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成25年3月19日) [PDF]
◎「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成24年7月12日) [PDF]
◎「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成24年3月12日) [PDF]
消費者の安全・安心をよりいっそう確保するため、国民生活センターと共同で地方自治体に検査機器を貸与し、消費サイドで食品の放射性物質を検査する体制を整備しています。
● 食品の安全と放射能に関し、消費者の皆さんが疑問や不安に思われていることをわかりやすくご説明する「食品と放射能Q&A」を作成しました。
「食品と放射能Q&A」(最新版 平成24年8月31日付)(平成24年9月12日一部訂正)[PDF:5,163 KB]
「※正誤表はこちら」
※平成24年8月31日付けで改訂を行いました。
変更点は、以下のとおりです。
〔P.16〕 乳児用食品の表示基準を策定したことを踏まえ、乳児用食品の見分け方について、新たに追加。
〔P.20〕 野菜、果物、茶及び栽培されているきのこ類の放射性物質検査結果の状況等について、新たに追加。
〔P.34〕 山菜の放射性物質検査結果の状況等について、新たに追加。
食品の出荷制限やその解除については、状況が変化していますので、最新の状況については、当庁ホームページの該当部分を御参照ください。こちら[PDF]
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農畜水産物等の放射性物質検査について(平成25年3月19日)[PDF]
食品からの放射性物質の摂取量の測定結果について(平成25年3月11日)
基準値を超過する放射性物質が検出された食品の監視指導について(平成25年1月24日)
食品中の放射性物質の基準に係る経過措置の終了に伴う取扱について(平成24年11月26日)
食品中の放射性物質に関する広報の実施~「食べものと放射性物質のはなし」と題して食品売り場等で広報を実施~(平成24年9月12日)
食品中の放射性物質の基準に係る経過措置の一部終了に伴う取扱いについて(平成24年9月7日)[PDF]
野生キノコの放射性物質検査等について(平成24年8月31日)[PDF]
原木シイタケの放射性物質検査等について(平成24年8月17日)[PDF]
農畜水産物等の放射性物質検査について(平成24年7月12日)[PDF]
「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部)が改正されました。(平成24年7月12日)[PDF]
食品中の放射性物質に係る基準値の設定に関するQ&Aについて(平成24年7月5日)[PDF]
食品中の放射性物質に関する検査を実施することが可能である登録検査機関(平成24年5月7日現在)[PDF]
福島県、宮城県等での食品摂取による内部被ばく線量の推計(平成24年4月13日)[PDF]
「官報掲載事項の誤りについて」(平成24年3月30日)[PDF]
食品中の放射性物質の検査計画及び検査結果の報告について(平成24年3月30日)[PDF]
食品中の放射性物質の新基準値施行に際しての検査の強化について(平成24年3月23日)[PDF]
食品中の放射性物質の試験法の取扱いについて(平成24年3月15日)[PDF]
食品中の放射性物質の試験法について(平成24年3月15日)[PDF]
食品中の放射性物質について、食品衛生法上の基準値がとりまとめられました。平成24年4月1日から施行します。
(平成24年3月15日)[PDF]
食品中の放射性物質の新たな基準値について(平成24年3月15日)[PDF]
農畜水産物等の放射性物質検査について(平成24年3月12日)[PDF]
食品中の放射性物質に関する「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」の改正について(平成24年3月12日)
食品中の放射性セシウムスクリーニング法の一部改正について(平成24年3月1日)
食品中の放射性物質が暫定規制値を超えた食品及び基準値を超える食品については、出荷や摂取の制限が行われています。
原子力災害対策特別措置法に基づく食品に関する指示の実績[PDF]
住民もしくは乳児による水道水の飲用を控えるよう、広報している水道事業者等の一覧表です。
<平成24年3月30日>
水道事業者等における利用者、もしくは乳児による摂取制限等の実施状況について、変更はありません。[PDF]
(現時点で乳児または一般における摂取制限を行っている水道事業はありません。)
食品・水道水の検査結果(随時更新)
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【国税庁(リンク)】
【福島県(リンク)】
【学会(リンク)】
放射線測定器や個人線量計を購入するときは、用途にあった製品を選ぶことが大切です。わからないことがあれば、購入前に販売元に確認しましょう。
● お住まいの地域の空間線量測定結果を知りたい方はこちら
● 放射線測定器の種類や測定対象毎の適切な機器を知りたい方はこちら
● 正確な計測を行うための測定方法や留意点を知りたい方はこちら
一般的に、放射線測定器で食品の放射線測定を行うことは困難とされています。食品の放射線物質検査を希望するときは、お住まいの自治体へ検査実施の有無を問い合わせしましょう。
● 消費者庁では国民生活センターと共同で、自治体に食品の放射線検査機器を貸与しています。これまでに貸与した市町村はこちら
● 食品の放射性物質に関する規制や商品の安全性について知りたい方はこちら
● 食品中の放射性物質に関する検査が可能である登録検査機関を知りたい方はこちら
● 校正や日頃の機器のメンテナンスに関するアドバイスを知りたい方はこちら
● 校正の重要性、計量法に基づく校正の流れなど知りたい方はこちら