文字サイズ
標準
メニュー

消費者庁Weekly第299号
平成29年4月11日配信(平成29年4月1日~平成29年4月7日発信分)

消費者庁では、地方自治体の消費者行政担当のみなさまに定期的に情報発信をしています。


PICK-UP



  • 箸やフォークなどによる事故に気を付けて!(4月6日)

消費者庁には、医療機関から、子供が箸やフォークなどの先がとがった食器により、口や顔などをけがする事故情報が寄せられています。
「子ども安全メール」でご紹介していますので、詳しくは下記をご覧ください。
http://www.caa.go.jp/kodomo/mail/past/vol/20170406.php

  • 「子ども安全メール」は、子どもの思わぬ事故を防ぐための注意点や豆知識を、毎週木曜日にお届けするメール配信サービスです。ぜひご登録ください。
    http://www.caa.go.jp/kodomo/mail/_index.php
  • 平成28年(2016年)熊本地震関連情報

消費者庁、国民生活センター、首相官邸からの情報を掲載しています。
詳しくは下記をご覧ください。
http://www.caa.go.jp/earthquake20160414/


新着情報



  • 事故情報・注意喚起のお知らせ

【消費生活用製品安全法】

【消費者安全法】

【注意喚起】

  • HPへの資料などの掲載
  • セミナー開催告知など
  • その他


定期更新(週1~3回更新)




◇国民生活センターからのお知らせ◇




  • Weekly えんど

4月は一年の中で環境が大きく変わる月です。5年間本稿を担当して来た編集子も、この4月から異動することとなりました。当初は戸惑うことしきりでしたが、消費者目線で、いかに分かり易い表現にするかという推敲の日々も、今となっては懐かしい思い出です▼消費者庁は消費者行政の「舵取り役」。生命身体の安全確保、悪質業者への法執行や、消費者問題に係る法制度の整備、消費者教育など、幅広く消費者行政の重要な仕事を担っています。その広報に当たって、様々な情報発信にたずさわる貴重な経験をさせていただきました▼国民生活センターや各地の消費者相談窓口を訪れる機会にも恵まれ、最前線で働く皆様から貴重なお話を伺うことができ、大変勉強になりました。このような仕事に関わることができ、光栄に思いますし、一生の財産になるという確信があります▼これからは、消費者庁の活躍を外野席から見つめつつ、消費者視点は欠かせないものと心得て、万事に当たりたいと決意した所存です。読者の皆様、ありがとうございました。(Y.K)

注目コンテンツ

消費者の方

行政・消費生活相談員の方

事業者の方