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消費者庁ソーシャルメディア運用方針

消費者庁は、消費者の安全・安心の確保のために、消費者関連施策、生命・身体・財産等に係る注意喚起等の情報について、より早く、より広く伝えるため、民間ソーシャルメディアの公式アカウントを取得して情報発信を行っています。民間ソーシャルメディアを活用した情報発信に当たり、運用方針を以下のとおり定めています。

1.アカウント情報

消費者庁が利用する民間ソーシャルメディアとそのアカウントは次のとおりです。(平成28年4月18日現在)

ソーシャルメディア名:Twitter

  1. (1)公式アカウント:消費者庁 @caa_shohishacho
  2. (2)投稿者:消費者庁総務課広報室
  3. (3)投稿内容:消費者庁ウェブサイトに掲載する報道資料等の更新情報及びそのURL

ソーシャルメディア名:Facebook

  1. (1)公式Facebookページ:消費者庁 https://www.facebook.com/caa.shohishacho
  2. (2)投稿者:消費者庁総務課広報室
  3. (3)投稿内容:消費者庁ウェブサイトに掲載する報道資料等の更新情報及びそのURL

2.投稿の管理

2.1 投稿への返信について

消費者庁アカウントへの投稿に対しては、返信はいたしません。

2.2 投稿の削除等

消費者庁アカウントを運用するに当たり、次に掲げるいずれかに該当すると認められる場合には、利用者に予告することなく投稿の削除又はアカウントのブロックを行う場合があります。

  1. (1)機密情報又は個人情報を投稿している場合
  2. (2)法令に反する場合
  3. (3)公序良俗に反する場合
  4. (4)犯罪行為等を誘発する場合
  5. (5)名誉棄損、プライバシー権・肖像権侵害、特許権・意匠権・著作権・商標権侵害など第三者の権利を侵害し、又は第三者に不利益を与える場合
  6. (6)噂の伝播、不快な表現、第三者を誹謗中傷する表現が認められる場合
  7. (7)政治活動、宗教活動、営利活動等を目的としている場合
  8. (8)虚偽又は著しく事実と異なる内容を投稿している場合
  9. (9)他の利用者、第三者への成りすましをしている場合
  10. (10)前記(1)から(9)までに掲げるもののほか、民間ソーシャルメディアを利用した情報発信を行う上で不適当であると認められる場合

3.免責事項

消費者庁が民間ソーシャルメディアを利用することに関連して生じた次に掲げる損害、その他のいかなる損害についても、消費者庁は何ら責任を負うものではありません。

  1. (1)利用者が、消費者庁が利用する民間ソーシャルメディアの情報を利用したことにより、又は利用できなかったことにより被った損害
  2. (2)消費者庁が利用する民間ソーシャルメディアに関連して生じた利用者間のトラブル又はそれにより被った損害
  3. (3)消費者庁が利用する民間ソーシャルメディアに関連して生じた利用者と第三者との間のトラブル又はそれにより被った損害

4.知的財産権について

  1. (1)消費者庁が消費者庁アカウントから発信した情報の利用については、消費者庁ウェブサイトの利用規約に準じます。
  2. (2)消費者庁が消費者庁アカウントから発信した情報を、利用者が引用等を行う際は適宜の方法により、必ず出所を明示してください。
  3. (3)利用者が消費者庁アカウントに対して投稿した写真、記事等に係る知的財産権は、当該投稿をしたことをもって、その利用者は消費者庁に対して当該知的財産を、全世界に、無償で非独占的に使用する権利を許諾したものとし、かつ、著作権等の権利を行使しないことに同意したものとします。

5.運用方針の変更について

この運用方針は、事前に告知なく変更する場合があります。

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