消費者問題及び消費者政策に関する報告(2009~2011年度)

目次

1.消費者とは、なぜ消費者問題が起きるのか

2.消費者問題への取組の沿革

3.消費者行政のパラダイム転換

第1部 消費者問題の現状

第1章 消費者を取り巻く社会経済情勢の動向と消費者行動・意識

第1節 消費者を取り巻く社会経済情勢の動向

第2節 消費者行動・意識の状況

第2章 消費者事故とトラブルの動向

第1節 消費者事故・トラブルの概況

第2節 生命・身体に係る消費者事故等

第3節 財産分野に係る消費者トラブル

(1)
商品別、販売形態別にみた財産分野に係る消費者トラブルの動向
(2)
年齢別にみた財産分野に係る消費者トラブルの動向
(3)
トラブルが発生しやすい商法と最近の悪質商法の手口
(4)
被害に遭った人が支払ってしまった金額と行動

第4節 消費生活相談のうち東日本大震災に関するもの

第2部 消費者政策の実施状況

第1章 消費者政策の基本的な枠組み

第1節 消費者行政の基本的な枠組み

第2節 消費者団体との連携

第3節 民事ルール、被害者救済等

第2章 各分野の消費者政策の動向

第1節 消費者の安全・安心の確保

(1)
製品等の安全
(2)
食品の安全

第2節 取引の適正化

第3節 表示の適正化

(1)
表示全般(食品表示を除く)
(2)
食品表示

第4節 消費者教育、普及・啓発

第5節 経済社会の変化への対応

(1)
高度情報通信社会の進展への対応
(2)
国際化の進展への対応
(3)
環境への配慮

第6節 東日本大震災に係る消費者のための取組

第3章 消費生活の「現場」である地方における消費者行政

第1節 地方消費者行政の現状

第2節 地方自治体との協力

【まとめ】

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