荒井大臣の活動(フォトレポート)

(独)国民生活センター相模原事務所の視察(平成22年7月7日)

こんにゃく入りゼリーの商品テスト結果について説明を受ける荒井大臣

こんにゃく入りゼリーの商品テスト結果について説明を受ける荒井大臣

自転車の幼児座席の商品テスト結果について説明を受ける荒井大臣

自転車の幼児座席の商品テスト結果について説明を受ける荒井大臣

ベビーカーのテスト結果について説明を受ける荒井大臣

ベビーカーのテスト結果について説明を受ける荒井大臣

  平成22年7月7日、荒井内閣府特命担当大臣は、(独)国民生活センター相模原事務所を訪問し、研修施設や商品テスト施設を視察しました。
  大臣は、視察当日実施されていた消費生活専門相談員研修を実際に傍聴し、「多くの相談員が消費者六法を片手に熱心に勉強しており感心した」と語るとともに、商品テスト事業に関して、「事業仕分け」で指摘されたNITE(製品評価技術基盤機構)などの他の独法との連携に関して、「役割分担ができるような制度設計が望ましい」との認識を示しました。

国民生活センター東京事務所の視察(平成22年7月2日)

全国消費生活情報ネットワーク・システム(PIO-NET)の利用方法について説明を受ける荒井大臣

全国消費生活情報ネットワーク・システム(PIO-NET)の利用方法について説明を受ける荒井大臣

  平成22年7月2日、荒井内閣府特命担当大臣は、(独)国民生活センター東京事務所(品川)を視察し、実際に消費者から相談を受けている相談員の方々と懇談を行いました。
  視察を終え、大臣は「消費者の相談業務、あるいは相談員を育てていくというのはこの国民生活センターの大きな役割で、ある意味では一番消費者に近いところで仕事をしており、 もっとも大事なところを担っていると思う」との認識を示しました。

消費者団体との意見交換会(平成22年6月29日)

消費者団体と意見を交換する荒井大臣

消費者団体と意見を交換する荒井大臣

  平成22年6月29日、荒井大臣は、消費者団体との意見交換会を行いました。
  意見交換会では、10の消費者団体それぞれから様々な意見・要望等がありましたが、大臣は、こうした機会により現場の声を汲み取ることの重要性を強調しつつ、 「消費者行政は、消費者・消費者団体の皆さんと共に創り上げていく」と語りました。

荒井大臣の職員への訓示式(平成22年6月11日)

職員への訓示式で訓示を述べる荒井大臣

職員への訓示式で訓示を述べる荒井大臣

  平成22年6月11日、荒井大臣は消費者庁で行われた訓辞式で、職員への訓示を行いました。
  荒井大臣は、「外に向けた発信は大臣が先頭を切って行わなければならない。」と述べるとともに、「消費者行政という新しい分野を、皆さんと共に作って行きたい。」と決意を示しました。

過去の大臣の活動(フォトレポート)

福島大臣

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