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江崎大臣の活動(フォトレポート)

  • 江崎大臣の「崎」は、正しくは立つ崎です。(環境依存文字による対応)

国民生活センター東京事務所の視察(平成29年11月16日)

(写真)PIO-NET(パイオネット)について職員から説明を受ける江崎大臣
PIO-NET(パイオネット)について職員から説明を受ける江崎大臣
(写真)相談業務の模様を視察する江崎大臣2
相談業務の模様を視察する江崎大臣
(写真)ADR(裁判外紛争解決手続)の実施状況について職員から説明を受ける江崎大臣3
ADR(裁判外紛争解決手続)の実施状況について職員から説明を受ける江崎大臣
(写真)広報活動について職員から説明を受ける江崎大臣4
広報活動について職員から説明を受ける江崎大臣

平成29年11月16日、江崎大臣は独立行政法人国民生活センター東京事務所を視察しました。同事務所では、相談業務、PIO-NET(全国消費生活情報ネットワークシステム)を通じた相談情報の収集・分析及び提供、ADR(裁判外紛争解決手続)、広報活動などを行っています。

視察を終えた江崎大臣からは、「PIO-NETの運営について色々と説明を受けて、随分徹底しておられるなと思いました。また、相談業務、ADR、広報活動などの現場も視察させて頂き、相模原と合わせて国民生活センターの全体を把握することができました。引き続き、国民生活センターには、消費者行政の中核的実施機関として、消費者の安全・安心、そして、豊かさを実感できる生活の確保に向けて、頑張っていただきたいと思っております。」との旨、発言がありました。

横浜検疫所輸入食品・検疫検査センター視察 (平成29年9月22日)

(写真)検査室を視察する江崎大臣
検査室を視察する江崎大臣
(写真)検査室を視察する江崎大臣2
検査室を視察する江崎大臣

平成29年9月22日、江崎大臣は横浜検疫所輸入食品・検疫検査センターを視察しました。同センターでは、各地の検疫所が輸入食品等からサンプリングした検体について、食品に残留する農薬等の測定など様々な検査を行っています。同センター訪問後、横浜検疫所付近の倉庫を訪問し、現場でのモニタリング検査用のサンプリングを視察しました。
センターの視察を終えた江崎大臣からは、「検疫所の様々な業務を見学し、検査項目の多さや領域の広さに敬服した。検疫所は食品の安全性をチェックしている大切な機関であり、政府として一生懸命バックアップすることが、国民が最も求める食品の安全・安心につながる」旨の発言がありました。

ふくしま復興フェアin霞が関コモンゲート(平成29年9月20日)

(写真)挨拶する江崎大臣
挨拶する江崎大臣
(写真)福島県産の新米で作ったおにぎりを頬張る江崎大臣(上段右から3番目)
福島県産の新米で作ったおにぎりを頬張る江崎大臣(上段右から3番目)

平成29年9月20日、江崎大臣は、復興庁、文部科学省、金融庁、外務省と共に開催した「ふくしま復興フェアin霞が関コモンゲート」のオープニングイベントに、主催者として出席しました。
江崎大臣からは、「安全で美味しい福島の産品を実際に味わっていただく今回のフェアが、復興の取組にとって有意義なものとなりますことを祈念しております。」と挨拶がありました。
オープニングイベントの後には会場を視察し、福島県の産品を集めた物産展で商品を購入しました。

名古屋市消費生活センター及び江南市消費生活センター視察(平成29年9月15日)

(写真)顕微鏡による商品テストについて説明を受ける江崎大臣
顕微鏡による商品テストについて説明を受ける江崎大臣
(写真)澤田江南市長から説明を受ける江崎大臣
澤田江南市長から説明を受ける江崎大臣

平成29年9月15日、江崎大臣は名古屋市消費生活センター及び江南市消費生活センターを視察しました。
名古屋市消費生活センターでは、消費者教育の拠点としての消費者生活センターの役割や活動について説明を受けたほか、商品テストの現場を視察しました。
その後、本年4月1日に開設した江南市消費生活センターを訪問し、澤田江南市長から江南市における消費者行政の現状について説明を受け、意見交換を行いました。
江崎大臣からは「地域において質の高い消費生活相談ができる体制を整備することが重要であると改めて認識した」旨の発言がありました。

国民生活センター相模原事務所及び相模原市北消費生活センターの視察(平成29年9月8日)

(写真)冷感スプレーによる炎上・爆発被害の実験を視察する江崎大臣
冷感スプレーによる炎上・爆発被害の実験を視察する江崎大臣
(写真)相模原市北消費生活センターにて加山相模原市長(右端)から説明を受ける江崎大臣
相模原市北消費生活センターにて加山相模原市長(右端)から説明を受ける江崎大臣

平成29年9月8日、江崎大臣は独立行政法人国民生活センター相模原事務所と、相模原市北消費生活センターを視察しました。
国民生活センター相模原事務所の研修・宿泊施設では、大学生を対象とした消費者教育の研修現場を視察しました。また、商品テスト施設では、衣服の上から体を冷やす冷感スプレーの噴射(LPガスを使用)後に喫煙のライター等から引火して衣服が炎上したり車内でガス爆発が起きる事故など消費者の使用実態に基づく商品テストの現場を多数視察しました。
その後、相模原市北消費生活センターを訪問し、消費生活相談の現場を視察し、加山相模原市長から相模原市における消費者行政の現状について説明を受け、意見交換を行いました。
江崎大臣からは「地域の相談窓口はまさに消費者の安全・安心の最前線であると改めて実感することができた」旨の発言がありました。

消費者庁及び消費者委員会設立8周年記念式(平成29年9月1日)

(写真)職員への訓示を行う江崎大臣
職員への訓示を行う江崎大臣

平成29年9月1日、江崎大臣は消費者庁及び消費者委員会設立8周年記念式に出席しました。
記念式では江崎大臣から、「常に課題の解決に向けて努力を重ね、創設時の理念を深化させなければなりません。どれだけ正義感にあふれても、力がなければ誰かの役に立ったり助けたりすることはできません。また、どれだけ力があっても、誇りや信念がなければ正しい力の使い方ができません。力愛不二の精神であります。職員各位におかれましても、消費者行政の『舵取り役』として、消費者が主役となる社会の実現のため、使命感を持って現在の職務に邁進していただきたいと存じます。私自身も担当大臣としてその先頭に立って取り組んでまいります。」との訓示が行われました。

江崎大臣が消費者行政新未来創造オフィス等の視察を行いました(平成29年8月24日)

(写真)職員への訓示を行う江崎大臣
職員への訓示を行う江崎大臣
(写真)オフィス内を視察する江崎大臣
オフィス内を視察する江崎大臣
(写真)徳島県消費者情報センターを視察する江崎大臣
徳島県消費者情報センターを視察する江崎大臣
(写真)鳴門教育大学の取組について説明を受ける江崎大臣
鳴門教育大学の取組について説明を受ける江崎大臣

平成29年8月24日に、江崎大臣が消費者行政新未来創造オフィス等の視察を行いました。
江崎大臣は職員への訓示やオフィス内の視察を行った後、徳島県の飯泉知事と面会しました。また、徳島県消費者情報センターを視察したほか、鳴門教育大学を訪問し、大学で実施されている消費者教育の取組等について説明を受けました。視察を終えた江崎大臣からは、オフィスについて「全国の都道府県及び消費者の利益に資する高い成果を創り出すことを期待させるもの」との発言がありました。

大臣引継式と職員への挨拶式(平成29年8月4日)

(写真)大臣引継式
大臣引継式
(写真)職員への挨拶式
職員への挨拶式

平成29年8月4日、松本大臣から江崎大臣への引継式と、職員への挨拶式が行われました。
江崎大臣からは、「全国津々浦々、国民一人ひとりの安全で安心な暮らしの確保に貢献できる消費者行政の実現を目指し、職員の皆様と力を合わせて取り組んでまいりたい。」との発言がありました。

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